Re-Frame 「ありたい姿」を問い直す

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About Re-Frameとは

『Re-Frame』とは、組織と事業の課題を問い直し、調査とワークショップを組み合わせイノベーションを支援する共同開発のソリューションです。

Steps 具体的なフロー

Meeting
問い直すべき課題の設定
新たな方向を模索するために、適切な課題設定やプロセスのデザインを行います。
Dialogue
価値観を問い直す
多様な解釈が可能なリサーチデータを読み解き、ありたい姿(価値観)を問い直します。
Planning
戦略を問い直す
リサーチデータとワークショップによって、ありたい姿を実現するための、具体的なプランを考案します。

Service
Package
提供サービス

Re-Frame
Logue

組織における新たな価値観の構築と
事業アイデアの創出

Story Example
例えば...自動車メーカーの場合
課題感
2030に向けた、
アフターコロナの戦略策定
アフターコロナによって大きくシナリオが変化した中で、改めて企業としてどんなことを大切にすればよいのか、自分たちはなにを届ければよいのか、2030年に向けた戦略を考える場を設けたい
Re-Frame Meeting
「未来の創り手として、移動によってどんな景色を描きたいのか」というプロジェクトの方向性を定義
Re-Frame Dialogue
理想の景色や未来について、リサーチデータをヒントに対話しながら、目指したい組織の姿を描く
Re-Frame Planning
2030年のありたい姿に基づいた、具体的なロードマップやアクションプランを策定

Re-Frame
Party

企業の枠を超えた
コラボレーションアイデアの創出

Story Example
例えば...美容をテーマにした事業の場合
課題感
美容ケア消費財業界のコモディティ化と
新習慣創出の必要性
消美容ケア消費財市場は、多数の参入者とレビューカルチャーの成熟に伴い、差別化を測ることが非常に難しくなってきている。新たな領域を開拓するために、これまでにないケア習慣の創造が求められている。
Re-Frame Meeting
美容ケアというカテゴリで、家電やエステサロンなど、市場を跨いでの習慣の共創を狙う企画に
Re-Frame Dialogue
領域を跨いだリサーチデータを活用し、多角的な視点から実現したいケア習慣のあり方を探る対話を展開
Re-Frame Planning
新しい習慣のあり方を実現する、市場を横断する商品アイデアや具体的なカスタマージャーニーを策定する

Re-Frame
Market

マーケティング指標の再定義と
具体的な戦略の構築

Story Example
例えば...テレビ/コマーシャル業界の場合
課題感
視聴率に頼った評価指標の行き詰まり
視聴率をもとにこれまで番組の評価や広告効果が測定されてきたが、メディア構造の変化やネット視聴の増加によって、KPIとしての価値を失いつつあり、番組企画に生かせていない。
Re-Frame Meeting
生活者に対して、どんな「テレビを視聴する意味」を実現していきたいのかを探り、そこから指標を探ることに
Re-Frame Dialogue
今現在抱いている意味や、これからどんな意味を実現したいかについて、リサーチデータをヒントに対話する
Re-Frame Planning
見出した「視聴の意味」に対して、その実現を計測するために指標とデータ取得の方法を具体的に検討する

Our Team 私たちについて

生活者の声なき声を拾い上げる、国内最大手のリサーチ企業と
創造性を耕すファシリテーションの専門家集団のコラボレーション

intage

吾輩は猫である。名前はまだ無い。どこで生れたかとんと見当がつかぬ。何でも薄暗いじめじめした所でニャーニャー泣いていた事だけは記憶している。吾輩はここで始めて人間というものを見た。

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Member

  • Dammy
    ダミー 太郎
    吾輩は猫である。名前はまだ無い。どこで生れたかとんと見当がつかぬ。何でも薄暗いじめじめした所でニャーニャー泣
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    ダミー 太郎
    吾輩は猫である。名前はまだ無い。どこで生れたかとんと見当がつかぬ。何でも薄暗いじめじめした所でニャーニャー泣

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吾輩は猫である。名前はまだ無い。どこで生れたかとんと見当がつかぬ。何でも薄暗いじめじめした所でニャーニャー泣いていた事だけは記憶している。吾輩はここで始めて人間というものを見た。

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Member

  • Founder
    安斎 勇樹
    東京大学大学院 情報学環 特任助教。創造性を引き出すワークショップデザインとファシリテーションの方法論についての実践と研究を重ねる。
  • Manager / Design Researcher
    小田 裕和
    東京大学大学院 情報学環 特任研究員。意味のイノベーションなどの方法論をベースとした研究や実践に取り組む。

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